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投資信託の運用

新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や雇用に大きな影響を与えています。将来を見通すのが難しい状況が続いていますが、そんなコロナ禍の今だからこそ資産運用を始める必要があります。

ただ一方で

株、FXなどハイリスクハイリターンな投資へは踏み出しにくいですし、危険もあります。

そんな時におすすめなのが、『投資信託』という株式市場に影響されずにミドルリスクミドルリターンを狙える投資方法になります。

「投資信託」とは、

投資家から集めたお金を1つにまとめて、運用会社等の専門家が投資家に代わって株式・債券などの有価証券や不動産等に投資し、その利益を投資家が受け取る資産形成・資産運用のための信託商品です。

少額から始められる

投資信託は1万円程度の少額から購入できます。まとまったお金を用意する必要がないので、手元にあるお金で今すぐ投資を始めることが可能です。

◉運用をプロに任せられる。

投資信託はファンドごとに運用方針が決まっており、その方針に沿って専門家が自分の代わりに運用してくれます。

◉簡単に分散投資ができる。

資産運用では、異なる値動きをする資産・銘柄を組み合わせることで、リスクの軽減が期待できます。これを分散投資といいます。投資信託は投資家から集めたお金でさまざまな資産・銘柄に投資を行うため、個人でも簡単に分散投資が可能です。

◉積立投資に対応している。

投資信託は、毎月一定額を購入する積立投資にも対応しています。毎月の収入から一定額を投資に回すことで、無理なく資産を増やすことが可能です。また、積立投資は一度設定すると金融機関が自動で購入してくれるため、手間がかからないというメリットもあります。

今回は初めてお試しでされる方に、人気でかつオススメ2社をご紹介させていただきます。

①クラウドクレジット

1万円から始める資産運用『クラウドファンディング』

【新規登録無料】【口座維持費無料】

ソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)は銀行やノンバンクを通さずに 資金の貸し手と借り手を結びつけることにより投資家に高金利を提供します。 リスク商品ではありますが、比較的高い表面利回りが狙える投資方法です。

投資型クラウドファンディングは最近耳にすることの多いフィンテックの一つで 政府の成長戦略になり得る存在として注目を集めております。 その中でも当社は海外のファンドに特化して資金の需給を繋ぎ新しい投資機会を創出しています。 これにより日本では実現できない高利回りや、 マイクロファイナンスによる環境改善等の社会貢献に通じる投資体験を提案します。

【このような方が『対象』です!!】

《1万円以上の投資が可能である方

(公式サイト)

ソーシャルレンディングならクラウドクレジット

②三井住友DS投信直販ネット

「三井住友DS投資信託ネット」は、

SMBCグループの資産運用会社である三井住友DSアセットマネジメントが運営する投資信託の直接販売サービスです。 2019年2月には、直販専用ファンドの取扱いを開始しました。 同ファンドの運用を担当するチームは、長期にわたり優れた実績を有しています。 クイック口座開設ならPC・スマホ上で口座開設手続きが完結!

<特徴>

1.長く付き合える投資信託をラインナップ

2.少額(月1,000円)からコツコツ積み立てられる

3.販売手数料0円、口座管理手数料0円

4.資産運用の専門家が、資産形成の情報を提供

5.実績のある運用チームが担当する直販専用ファンドを取扱い

公式サイト)

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